猫の糖尿病生活

【ニャーバーイーツ】

 

みなさま、こんにちは!DIYerくめまりです^^♪

今日もブログへ遊びに来てくださり、ありがとうございます。

猫の糖尿病との付き合い方
唯さまは最近、ご飯のお皿から、ごはんを食べなくなりました・・

毎回、唯さまが寝ている場所や座ってゆっくりしている場所へ、

運んでいって、手からポリポリと食べてもらっています。

そうです、ニャーバーイーツ状態です( ´∀`)

猫の糖尿病との付き合い方
こうでもしないと食べてくれないので・・困ったものです・・

何が困るのかというと、インスリンを朝夕2回打ってるので、食べてくれなければ・・・

猫の糖尿病との付き合い方
今日も1時間のうちに急変、血糖値が54にまで下がってしまいました。

た、た、た、大変…!!

もう1ヶ月近く、この生活をしているので

最初の頃よりも低血糖時に慌てなくなってきました、一番最初の低血糖の時は頭が真っ白になって私の方が気を失いかけました。。

落ち着いて、冷静に…!

注射器とブドウ糖をとってきて、嫌がる唯さまに無理やり飲ます(ごめん…!ほんまにごめん…!)ことに成功。

それでも、すぐには上がってこない血糖値。

5分ごとに測っていると、少しづつ上がってきて

猫の糖尿病との付き合い方
あぁ…よかった…!70あれば安全。。。

猫の糖尿病との付き合い方
安定してると思っていても油断はできなくて、グラフがこんなことになるくらい低血糖は突然にやってくるので本当に怖いです。

また先生のところへ行ってブドウ糖をもらってこないとですね・・

猫の糖尿病との付き合い方
本当は、インスリンを打つ直前にエサを食べさせないといけないそうですが、唯は元々 食が細くて、昔から一気食べができないのです

先生に相談したところ、食べれないなら注射前じゃなくともとりあえずいつでもいいから食べてくれた方がいい!とのことだったので、

昼夜問わず、唯さまが食べられそうかな?という雰囲気の時に、ニャーバーイーツしてます、そうです、下僕です。笑


シャンプー直後、泥だらけになって遊びまくる11歳( ´∀`)

今日も1日おつかれさまでした、おやすみなさい^^♪KumeMari.

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ABOUT ME
DIYer kumemari
築46年,3K,古くて狭い賃貸住宅での原状回復DIYに出会って人生がガラリと変わったことをキッカケに、ひょんなことから住み始めることになった築50年越え民家での暮らしをスタート!DIYの失敗も成功もすべて包み隠さず「気合いと根性」を合言葉に奮闘中です。ブログは夜の12時に毎日欠かさず更新中!